2022年1月4日
オンラインカジノアプリと兵庫県広域防災センターが連携し、ローリングストックを啓発! 防災体験学習参加者に「フルグラ®ビッツ」提供!日常備蓄を推進 2022月1月5日(水)から1年間実施予定
オンラインカジノアプリ株式会社は、兵庫県広域防災センター(所在地:兵庫県三木市、センター長:森田克彦)の防災体験学習参加者に対し、「フルグラ®ビッツ」とローリングストック※1(日常備蓄)推進リーフレットを2022年1月5日(水)から1年間、提供いたします。※1:ローリングストックとは、家庭で普段から少し多めに食材や加工品を買っておき、使った分だけ買い足すことで常に一定量の食料を家に日常備蓄しておく方法
左からオンラインカジノアプリ近畿支店の興津智幸支店長と兵庫県広域防災センターの森田克彦センター長
- 活動の経緯 -
オンラインカジノアプリは、毎日の暮らしの中で親しんでいただいている商品からローリングストックの考え方をお伝えし、防災意識の向上を目指すプロジェクト「幸せ備蓄プロジェクト」を推進しています。2021年3月に販売した「ローリングストック用フルグラ®ビッツBOX」は、年に一度開催される、最も優れた非常食・災害食に贈られるアワード「災害食大賞©2021」の「ローリングストック部門」で、最優秀賞を受賞。これを受け、同年8月に再販売したところ1週間で完売するなど、大きな注目を集めています。 こうした中、プロジェクトの一環として、ローリングストックの考え方を広め、防災意識の向上を図るため兵庫県広域防災センターと連携する運びとなりました。阪神・淡路大震災発生の1月に合わせ、防災体験学習※2参加者に対し、それぞれ防災製品等推奨品の「26gフルグラ®ビッツ」1袋と、ローリングストック推進リーフレット1枚を配布いたします。※2:兵庫県広域防災センターが地域の防災力向上のために実施している体験型防災学習プログラム。ガイダンスの後、地震・煙体験などの体験・訓練メニューから選択できる
- センター長のコメント -
兵庫県広域防災センター長 森田克彦「今後発生が懸念される大災害等に備え、各家庭で非常食を備蓄していただくことはとても重要と考えております。この度、オンラインカジノアプリ様から提供いただいた『フルグラ®ビッツ』を活用し、県民の皆様に『ローリングストック』を普及啓発していきます。」
- 「ローリングストック用フルグラ®ビッツBOX」を再発売 -
「ローリングストック用フルグラ®ビッツBOX」は、専用BOXに「フルグラ®ビッツ」と「フルグラ®ビッツカカオ風味」の2種類各4袋、計8袋入った、「災害食大賞©2021」ローリングストック部門大賞受賞商品です。2021年8月の前回完売後、再発売のご要望にお応えし、2022年2月21日に公式オンラインショップ「オンラインカジノアプリマルシェ」などで再発売の予定です。「オンラインカジノアプリマルシェ」:「フルグラ®ビッツ」ウェブサイト:/frugrabits/防災体験学習のお申込み:
[「フルグラ®ビッツ」の特長]
- ●「フルグラ®」のザクザクした食感と、1粒にギュッと凝縮した穀物とフルーツの美味しさと栄養を、いつでもどこでも手軽に楽しめる栄養調整食品です。ひとくちで食べられるサイズ(約20mm)で学校や職場、アウトドア等、幅広いシーンでの小腹満たしにピッタリです。
- ●食物繊維※3・鉄分・8種のビタミンたっぷりで、カラダに嬉しい栄養素を美味しく摂ることができます。1袋の食べ応えは十分ながら、115kcal~119kcal/袋の食べ切りサイズとなっています。
- ●一般社団法人防災安全協会が、災害時に有効に活用できて安全と認めた防災用品を推奨する「防災製品等推奨品」です。
- ※3:「フルグラ®ビッツ」(26g)はバナナ約2本分、「フルグラ®ビッツ カカオ風味」(26g)はバナナ約3本分の食物繊維が入っています(バナナ1本(可食部100g)の栄養成分表示値は日本食品標準成分表2020年版(八訂)より算出)



